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役員・事務局
役員
会長 橋田沙弓
副会長 河内俊英
副会長 米田豊
副会長 国分謙一
会計 福田万里子

事務局(事務局長)
 古賀信夫
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むしとりあみ
久留米の自然を守る会ウェッブサイト

久留米の自然を守る会

久留米の自然を守る会は、高度成長期の最中の1972年(昭和47年)、高良山の乱開発を守るために、久留米郷土研究会、久留米昆虫同好会、福岡野鳥の会、久留米野草の会(発足後に結成)の有志が集まって作った「高良山を護る市民の会」を母体とし、翌年、更に広く筑後川を含めた久留米の自然を守ろう・・・と、いまのNPOの先駆けとして生まれました。
「ひとつの川から見えるもの」新聞記事で紹介。
「ひとつの川から見えるもの」が新聞記事で紹介されました。

河川愛する遺志刻んで 魚の命見つめ自然保護訴え 昨年急逝の橋本さん寄稿
高良川の「危機」本に(西日本新聞平成20年2月9日土)

流域の自然・歴史「守る会」が出版 総合学習の教材にも
高良川「なんでも」読本(朝日新聞平成20年2月7日木)

新聞記事
「ひとつの川から見えるもの」発行


環境教育読本「ひとつの川から見えるもの」がされました。

「久留米の自然を守る会」が久留米市街地を流れる全長11.5kmの小さな川を総合学習の教材として、また、川の復権を願って書いた本です。川を多面的にとらえ、多数のカラー写真や地図が使用されています。流域の地形・地質・植生などんお自然環境、多くの生き物たち、治水や利水対策、人と川のつながり、人々の暮らし、歴史が克明の書かれています。特に、地名や橋名の由来は謎解きであり、読者を引きつけ、感嘆させるでしょう。郷土を知る上で、川の見方として類を見ない本です。お手元において「川の存在の大きさ」を実感されて下さい。

A4版 355ページ
定価 2000円


絶賛発売中です。



第352回例会
第351会例会 キノコとキノコ汁会
フォトアルバム

観察されたキノコ
ヒイロハリタケ アカウロコタケ シックイタケ ハカワラタケ クロコブタケ ニクウスバタケ ヤケイロタケ コマタケ ヒラタケ ニガグリタケ クチベニタケ ウチワタケ コフキサルノコシカケ ワヒダタケ スエヒロタケ モミジウロコタケ エゴノキタケ カワラタケ ダイダイタケ アイコウヤクタケ ヒメシロカイメンタケ アラゲキクラゲ ミイロアミタケ カイガラタケ 

第350回例会 バードウォッチングウィーク探鳥会
フォトアルバム

日本野鳥の会筑後支部と共催で高良山四季の森において探鳥会を開催しました。
深まる秋、たくさんの鳥たちが姿を見せてくれました。
久留米の中心から元気を発信するバイ
第349会例会ネイチャーゲームと自然観察会 
今度の例会
第366回例会

総会と記念講演会

総会終了後、記念講演会を行います。今回の講演会のテーマは「久留米俘虜収容所〜第一次世界大戦時のドイツ兵捕虜たち」です。

日時:1月24日(土)13:00受付
総会:13:30〜14:30
講演会:14:35〜16:00
講演会講師:山口 淳氏(久留米市文化財保護課)
場所:久留米市役所302会議室
講演会参加費:無料

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冬の自然観察会と豚汁会
2008-10-8 23:03:35
[2008年 11月 30日 (日曜日)]
高良山キノコ観察とキノコ汁会
2008-10-8 23:00:52
[2008年 11月 9日 (日曜日)]
高良山・四季の森 バードウォッチングウィーク探鳥会
2008-10-8 22:55:37
[2008年 10月 12日 (日曜日)]
ネイチャーゲームと自然観察会
2008-10-8 22:52:33
[2008年 9月 13日 (土曜日)]
筑後川観月会
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